スタッフインタビュー

子育てをしながらでも働きやすい職場だと思います。
ぜひ、一度見学に来てください。

法人事務局
会計責任者 武田 真澄

  • あむに入職したきっかけは?
     大学4年生の時、あむの前身である札幌この実会時代に卒業論文を書くためのインタビューで、スタッフに話を聞いたことがきっかけです。
     その後、当時行っていたヘルパー事業の「い~な・い~ず」でボランティアを始めて、楽しそうな仕事だなと感じ、そのまま入職しました。
  • どんな仕事をしているのか教えてください。
     入職して、最初はばでぃでヘルパーの仕事をし、育休を取った後、に・こ・ぱに異動し、発達に遅れのある子どもたちと関わり、その後びーとで成人の利用者さんの支援をしてきました。現在は法人事務局で会計や総務の仕事をしています。
     対象者や年齢が部署によって違っても、利用者さんが楽しく、その方らしい生活ができるようお手伝いをするのが、私たちの仕事だと思います。
  • 仕事にやりがいを感じるのはどんな時ですか?
     今は支援の現場を離れているのですが、現場にいた時は利用者さんと楽しい時間を共有できた時にやりがいを感じました。そのためには事前の準備がとても大切で、「こうしたら楽しめるかな」と何度もイメージしながら、スタッフ同士で話し合って活動案を考えます。そのための話し合いの時間を共有することも楽しいです。
  • 仕事の難しさや大変さを感じるのはどんな時ですか?
     娘が保育園に通っているので、お迎えの時間までに仕事を終わらせなければならず、限られた時間の中でいかに効率良く仕事をするかが課題です。
     娘の急な体調不良で仕事を休まざるを得ないこともありますが、一緒に働いているスタッフのみんなが「お互い様」と配慮してくれているので、いつも助けられていると感じています。
  • 職員募集に応募を検討している方にメッセージをお願いします。
     子育て中の女性スタッフが集まって、いっしょにお昼ごはんを食べながら子育ての悩みや経験を話し合うママランチミーティングという場があるのですが、その中で出てきた意見やアイディアを取り入れ、子の看護休暇制度や短時間正職員制度を法定以上の条件で整備することができました。
     子育てをしながらでも働きやすい職場だと思います。ぜひ、一度見学に来てみてください。「百閒は一見にしかず」です!

スタッフインタビュー一覧

  • 板東「出会い」
  • 西澤「つながる」
  • 武田「笑顔」
  • 上野「健康第一」

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